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以前、このブログでご紹介した『Photoshopチュートリアル めくれた感じを表現する』に続きまして。。。

本日は、紙がやぶれた感じを表現するPhotoshopチュートリアルをいくつかまとめてみました。

写真などを、やぶれた感じに加工すると、なかなか良い感じになりそうですね。。

1. Photoshop Page Tear | Adrian Herritt

なげわツールを使って、やぶりたい部分を選択して切り取ります。。

2. Torn Newspaper Effect | TUTORIALIZED

こちらは、結構本格的…新聞の中身まで作りこんでます。。このチュートリアルでは、クイックマスクを使ってます。。

3. Tear it up! | CODE404

このチュートリアルでも、なげわツールを使っていますね。。やぶれたエッジの部分を紙の繊維っぽく見せるのがポイントですね。

4. Got worn? Don’t miss these brushes | Authentic Boredom

この方法が、一番手っ取り早いかも、ブラシを使ってエッジを塗っちゃう。。。ブラシのダウンロードページへのリンクがなくなっていたので、ブラシはこちらからどうぞ~。

5. Make a newspaper tear in Photoshop | William Berry Campaigns

こちらは、ちょっぴりやぶれた感が薄いですが・・・

6. Ripped and Torn Edges and Stuff | Photoshop Lab

こちらのチュートリアルも、ブラシを使ってエッジにやぶれた感を出してます。。

7. Ripped Paper | PIXEL DIGEST

このサイトで配布されているブラシを使って、消しゴムツールでエッジを消していきます。。なかなか自然な感じに仕上がりそうですね。。

8. Torn Edges in Photoshop | Digital Scrapbook Place

ダンボールをやぶったような仕上がりですね。。ブラシでやぶれた部分を描いて、エフェクトをかけていく方法です。。

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4 Thoughts on “紙がやぶれた感じを表現するPhotoshopチュートリアルいろいろ”

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